「これなあに?」「どうしてこうなるの?」
子どもたちは毎日、たくさんの「ふしぎ」に出会っています。
ピコっとラボは、そんな子どもたちの好奇心に寄り添い、
自分の目で見て、手で触れて、頭で考える
本物の「学び」を体験できる場所です。
失敗してもいい。間違えてもいい。
大切なのは、「やってみたい!」という気持ち。
その一歩を、私たちと一緒に踏み出しませんか?
講師が一方的に教えるのではなく、子ども自身が「なぜだろう?」と問いを立て、仮説を考えます。答えを与えられるのではなく、自分で考える姿勢を大切にしています。
実際に手を動かしたり、実物に触れたりしながら学びます。教科書だけでは得られない「本物の体験」を通じて、物事の本質を解き明かしていきます。
「わかった!」「そういうことか!」という瞬間の感動を大切にしています。自分の力で答えにたどり着く喜びが、学ぶ意欲と自信につながります。
全国ICT教育推進協会 理事
子どもたちの「なぜ?」を大切にする理科教育の専門家。難しいことをわかりやすく、楽しく伝えることが得意です。一緒にワクワクする実験の世界を探検しましょう!
前回の「溶ける」をさらに深掘り!色のあるものを溶かしたらどうなる?たくさんの量でも溶ける?溶けたものはどこへ消えた?「たまご」はなぜ浮いたのか?身近な「ふしぎ」を科学の目で解き明かそう。
👨🏫 講師:ミギー先生
🎒 持ち物:筆記用具、キッチンスケール(家にあれば)
小学生以上
1・2年生は保護者同伴推奨
2,500円/回
必要経費に充当
このページの申込フォームから必要事項をご入力ください。
お申込み後、確認メールをお送りいたします。届かない場合はお問い合わせください。
当日、受付にて参加費2,500円をお支払いください。
開始15分前に囲碁 燦々(調布市布田2-5-12)へお越しください。一緒に「ふしぎ」を解き明かしましょう!
参加ご希望の方は、以下のフォームに必要事項をご入力ください。
申込締切:2026年4月17日(金)|定員:20名(先着順)
パソコンやタブレットの使い方を教えるだけがICT教育ではありません。
私たちPICOが全国でICT教育に取り組む中で見えてきたこと——
それは、画面の中だけでは育てられない力があるということでした。
実際に手を動かして、自分の目で確かめて、「おもしろい!」と感じる。
そんなリアルな体験があってこそ、「もっと調べたい」「記録して残したい」という
デジタルを使う本当の動機が生まれます。
大切なのは、「自分で発見する → 記録する → 伝える」という学びのサイクル。
理科の実験は、このサイクルを体験するのにぴったりなのです。
そして、その学びを記録してみんなとシェアできる場所が、PICOの運営する「ピコっとラボ」。教室で体験したワクワクを持ち帰った後も、ピコっとラボで自分だけの学びの記録を残したり、仲間の発見をのぞいたりすることができます。
リアルな体験とデジタルの力、その両方を活かしていく——
ICT教育に取り組んできたPICOだからこそできる、新しいかたちの理科教室です。
小学校1・2年生のお子さまには保護者の同伴を推奨しています。3年生以上のお子さまは、保護者の方は見学いただくことも、送迎のみでも構いません。
はい、参加できます。キッチンスケールは「家にあれば」で構いません。なくても問題なく参加いただけますのでご安心ください。
定員(20名)は先着順となります。定員になり次第、受付を終了いたします。
対象は小学生以上です。未就学のお子さまは安全管理上、ご参加いただけません。ご了承ください。
会場には専用駐車場がございません。公共交通機関または近隣のコインパーキングをご利用ください。
キャンセルされる場合は、lab@pico.or.jp までご連絡ください。キャンセル料はかかりません。
2026年4月18日(土)10:00〜12:00 / 囲碁 燦々(調布市)
定員になり次第、受付を終了いたします。
お問い合わせ:lab@pico.or.jp