つくりたい!」を
カタチにしよう

ブロックを組み合わせて、ゲームやアニメーションを自分で作る。
うまくいかなかったら、直してもう一度。
トライ&エラーが楽しいプログラミング教室です。

プログラミング教室の様子

プログラミング教室って
どんな教室?

「キャラクターを動かすには、どうすればいいだろう?」
「この順番で組み立てたら…動いた!」

ピコっとラボのプログラミング教室では、Scratch(スクラッチ)を使ってゲームやアニメーションを作ります。
難しいコードを書く必要はありません。カラフルなブロックを組み合わせるだけで、自分のアイデアがカタチになります。

大切にしているのは、「自分で考えて、自分で作る」プロセス
思った通りに動かないときこそ、「なぜだろう?」と考え、工夫して、もう一度試す。
その繰り返しが、プログラミングだけでなく日常の問題解決にも役立つ力を育てます。

この教室の3つの特徴

01 🧩

ブロックで直感的に

Scratchのビジュアルプログラミングなら、キーボード入力が苦手でも大丈夫。ブロックをドラッグ&ドロップで組み合わせて、すぐに動きを確認できます。

02 🎮

作品をつくって学ぶ

ゲーム、アニメーション、クイズ…毎回テーマに沿った作品を完成させます。「動いた!」「できた!」の達成感が学びの原動力になります。

03 🔄

トライ&エラーを楽しむ

うまくいかなくても、何度でもやり直せるのがプログラミングのいいところ。「失敗→考える→改善する」サイクルを通じて、論理的に考える力を育てます。

教室の基本情報

対象小学3年生以上
定員各回 15 名程度(先着順)
会場東京都調布市内の公共施設(開催ごとにお知らせします)
所要時間90
使用ツールScratch(スクラッチ)

※ パソコンは教室で用意します。参加費・持ち物・会場・時間は開催回によって変わることがあります。詳しくは各回の募集ページをご確認ください。

次回の教室

📅

次回の開催は決まり次第お知らせします

開催情報は当サイトおよびLINE公式アカウントでお知らせします。
お気軽にお問い合わせください。

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過去の開催レポート

講師紹介

むぎこ

むぎこ

プログラミング教室 担当講師

子どもたちの「やりたい!」を大切にしながら、ひとりひとりのペースに合わせてサポートします。「まず作ってみよう!そのあと一緒に考えよう!」がモットー。

ミギー先生

ミギー先生

プログラミング教室 担当講師(PICO理事)

理科実験教室でもおなじみのミギー先生。プログラミングでも「予想して、試して、確かめる」という実験と同じ考え方を大切にしています。

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理科実験・生き物・アートなど、いろんな教室があります

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